▶読脳ワークショップの体験談を紹介します。
「読脳ワークショップでどんな体験ができるの?」
「どんな人が参加しているの?」
「参加後、どんな変化があるの?」
ワークショップに参加する前は、こんな疑問や不安をもつ方もおられると思います。
そんな方の参考にしていただくために、読脳ワークショップに参加した方が体験談を書いてくださっています。
あなたの知りたい情報や悩みの解決のヒントが見つかるかもしれません!
自分のことを知ることで、改善できるんだ
SMさん 長崎県 18歳 女性 学生
【参加日】2015年2月15日
【参加会場】福岡
診断された病名は書痙です。
文字を書くという動作のみ手が震えて書字がむずかしいです。
1年ほど前から手首が痛くなり腱鞘炎とおもい整形外科へ。
無理して文字を書いていたためか手が震えてきて手首の痛みは消えましたが震えだけが残りました。
神経内科にて薬ももらい飲みましたが改善せず、大きな病院にて色々な検査をし筋肉を和らげる注射をしましたが結果は良くなく、効き手を変更して書字している状態です。
入院治療等も行いましたが効果がありませんでした。
母がYouTubeで、読脳の動画を見つけてくれ、ワークショップに参加をすることにしました。
大学の2次試験がありますので、少しでも書痙の症状が良くなればと思い、参加を希望しました。
教えて頂いたポイントを押すことによって手に入る力の加減が変わってきた様に思います。
自分で自分のことを知ることで、症状が改善できるんだと思いました。
どうやって脳からの情報を読まれているのかとても不思議で驚きました。
読脳法は興味深く、もっと勉強していきたい
HYさん 福岡県 55歳 女性 主婦
【参加日】2015年1月18日
【参加会場】福岡
10年以上前から右手首が痛くなりだし、単関節リウマチと診断され、病院では治らないと言われました。
最近は手首が腫れ、痛くて、手を握ったり手首を回したりできなくなり、力も入らないです。
久留米の歯科医師の宮原先生からのご紹介で、伊東先生やワークショップのことを知りました。
いろんなユーチューブを見た中にリウマチの方が痛みが和らぐのを見て、少しでも痛みが取れればと思い、また健康について学ぶために申込みました。
伊東先生に頭を押さえるように言われ、押さえると手首の痛みが和らぎ、施術をしてもらい手首が回るようになりました。
帰りにバッグを持ったり、バッグの中から財布を取り出したりする何気ない動作を普通にする事が出来て驚きました。
とても勉強になりました。
「読脳法」という私にとっては新しい考え方は大変興味深く、今後もっと勉強していきたいと思いました。
体の軸をちゃんと直さないといけない
MEさん 広島県 65歳 女性 主婦
【参加日】2015年2月11日
【参加会場】大阪
全身にかゆみがあり、ぐっすり眠れません。
1年前から病院で、飲み薬と漢方薬と塗り薬をもらい飲んでいましたが あまり変化ありませんでした。
息子から、読脳の話を聞いて、かゆみが取れたらいいなと思い、一緒にワークショップに参加することにしました。
かゆみの原因を読脳してもらいました。
肺の働きが悪く、呼吸していないと言われました。
手や足をひっぱてもらい、サインのチェックをしてもらいました。
軸がずれていると言われ、軸の調整を伊東先生にやっていただきました。
かゆみが少し取れて 多少寝られるようになりました。
体の軸をちゃんと直さないといけないことを学びました。
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